生きていて感じるもやもやとかうすうす感じていることを誰かが言語化してくれると「そう!」ってなりますよねぇ~
今回はそんな誰かにとっての「どこかのだれかは存じませんが、私の言いたいことを言ってくれてありがとう」を紹介していきます。
わかる~
たまに「売れると興味出なくなる人はその人達が好きなんじゃなくて、マイナーアーティストが好きな自分が好き」みたいな言説を見たりするのですが、どちらかというとアーティスト側が売れる施策(キャッチーな曲や極端な商法)を取った結果、刺さらなくなった場合の方が多いのではないかと感じる
— 何やっ天皇陛下 (@emmo_takenawada) February 6, 2025
職場の子が「夏って楽しもうと努力しないと楽しくないから好きです!楽しかった夏の数だけ、楽しむ努力をしたってことですから!」と言っていて、なんて素敵な子なんだ!!と感動しました
— 𝙬𝙤𝙧𝙪 (@_worururu) June 6, 2024
本当そう。明るさって努力の賜物なんだよ。歳を重ねれば重ねるほどにね しがらみや背負うものが増える中でも希望を見出せる強さは胆力がないとできない
— ぺろ美 (@Ameria86922441) December 26, 2024
文章ってなんというか『てざわり』みたいなものがあって、文章の上手い下手とはちょっと違う感覚で好き嫌いというか染み込みやすさとか心地よさとか気持ちよさとかがあると思う
— すわぞ (@suwazo) December 18, 2024
ふと思った事w
— 銀星王 (@ginseiou) May 13, 2024
「多様性を認める」
って言葉を
「異常者を褒め称える」
って勘違いしているバカ多すぎない?w
「清潔感」は「いい匂いがしそう」かどうかで決まる。キモいオタクがお風呂に入っても「いい匂いがしそう」とはならない。でも美少女は3日お風呂に入らなくてもいい匂いがしそう。事実は関係ない。清潔感というのは「いい匂いがしそう」かどうか。
— あくおん (@akuaion) October 7, 2024
世の中には、
— 横地 啓史☄️キャンプ/自転車 (@ose_tweety) August 1, 2024
「0⇒1」が得意な人間と、
「1⇒8」が得意な人間と、
「9⇒10」が得意な人間と、
「10」を維持するのが得意な人間がいる。

Xって字数制限があるからこそ、物事を端的に言い表してくれるところがあるよね。言葉が足りないことはあるけどね。
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